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コンセプト

完成予想パース

様々な人々が訪れ、様々な人々が交流する「おもてなしの心」をもつ地元密着型ホテル

ビジネスホテルよりも快適で、シティホテルよりも気軽に誰もが利用でき、満足できる滞在空間・設備をもつ新しいスタイルのホテルです。
敷地内にはホテルの他に、オフィスエリア・住居エリア・ショッピングエリアが併設され、水戸の西の玄関口として人々が行き交う魅力あふれる街並が誕生します。
自由通路と称した緑豊かな小径には様々な人々が訪れるたび、人の輪とおもてなしの輪が広がる。地元を愛するシティホテルクラスのグレードを、誰もが気軽に利用できる新しいスタイルのホテル。複合モールや分譲マンションも併設され、水戸の西の玄関口としてさまざまな人が交流しにぎわう、パワフルで魅力溢れるプロジェクトエリア。
四季折々の木々や花で囲まれた1,000㎡超の自由通路。
水戸の街を愛し、訪れる人・暮らす人を愛し、一緒に未来を創造する。
地元に一番近いホテルを目指していきます。

大工町再開発プロジェクト

設計図

ハイクオリティな新しいホテルサービスのカタチ

シティホテルクラスのチャペル、宴会場、レストランとスウィートルームを含む161室のステイルーム。 意匠・内装デザインは、東京ベイヒルトンホテルやホテルオークラ浜松を手がけた森一朗先生が設計監修。また、客室設計およびホテル運営サポートを県内初進出となるリッチモンドホテルズが担います。ハイクオリティな新しいホテルサービスのカタチを、さまざまなライフシーンでご利用いただけます。

客室・宴会場・チャペル
地上10階、地下1階のホテル棟には客室161室、宴会場、チャペル、レストランなどが併設されます。
自由通路
1,000m²を超える自由通路は、24時間解放された四季折々の木々や花で囲まれた憩いの空間です。黄門まつりなど地域の祭事への協力、様々なイベントの開催(フリーマーケット・ストリートライブ・大道芸)や露天(屋台)、アート展示など、地域と連携し自然に人々が集う空間を確保しました。クルマの進入しないオープンスペースは近隣の人たちにとっても安全で安心な憩いの場となります。また、非常時の避難場所としても活用できるよう、炊き出し、仮設風呂、トイレ設営、飲料水用の井戸を配置、大小テントや緊急一時住居などの設営も十分に可能なスペースを確保しています。
Hotel the West Hills mito
ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸
〒310-0031 茨城県水戸市大工町1-2-1
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